零 ~赤い蝶~ PlayStation2

ホラーゲームの名を借りた百合ゲー。
双子の姉妹が生贄祭りを行う異界の村に迷い込む。
妹がプレイヤーキャラ(右)で、姉(左)は同行者。
姉には何の能力も無く、幽霊に出くわすと憑かれる一方。
妹は幽霊を撃退出来るカメラを用いて戦う。
でも階段が有ると、ついローアングルから姉を激写したくなるゲーム。
幽霊は基本的に撃退するだけの障害物に過ぎないが、中には人気者の霊も居る。
千歳と言う霊で、幽霊なのに暗闇が苦手。
プレイヤーの視界を悪くする暗闇攻撃をしてくるのだが、自分でビビって動けなくなる。
可愛らしい風体(首が折れてたり、血塗れだったりしない)から撃退を逡巡するプレイヤーも居るらしいが、イベント敵なので気にせず粉砕。
カメラ撮影が前作より進化していて、フェイタルフレームと言うタイミングが存在し、そのタイミングで撮影すると、追い討ち撮影が可能になる。
最大で3連続撮影可能?高難易度では必須。
村に散らばる地縛霊や、浮遊霊も撮影可能で2周目以降は霊撮影ファイルも登場。
幽霊村観光ツアーで、是非幽霊撮影ファイルを完成させよう!
はだかんぼ教育 無料立ち読み http://www.gonzaleztennant.org/

Demon’s Souls(デモンズソウル)

PS3に突如として現れた名作ゲーム。
今でもたまに、憑りつかれたようにプレイしてしまう事があります。
リアルで重厚な中世ヨーロッパ世界でひたすら闘いたいゲーム愛好家にお勧めしたいですね。
雑魚敵の攻撃がかなり強いので、盾できっちりガードするか、攻撃を弾くか(=パリィング)、ローリングして回避しないと相当なダメージを受けます。ですので常に緊張の連続です。
それに加え、罠や落下箇所が多いので死んで覚える必要があります。いわゆる「覚えゲー」です。ですが罠の位置さえ覚えればすんなりと進めます。
武器の種類はかなり豊富で、刺突剣、曲剣、刀、直剣、竜殺しと言った大型剣、弓矢やクロスボウまであり、それぞれ攻撃モーションが大きく異なり、それぞれに最適なステータスを振る必要があります。
斧、大型剣等→筋力にステータスを振る事により攻撃力up刺突剣、曲剣、刀、弓矢→技量にステータスを振る事により攻撃力upと言った具合です。
自然に考えれば当然だと、私は妙に納得しました。
ヴァルキリーサーガ DMM.R18 http://www.ciac-conf.org/

ファイナルファンタジー10、10-2

欲しいゲームがあるんだ。
PS3のファイナルファンタジー10.10-2、HDDリマスター。
ファイナルファンタジー(以下FF)っておもしろいよねぇ。
個人的にはFF7が一番好きなんだけど、ソフトがPSだし今からもう一回やるってなっても画像が今に比べたら良くないから、やってて少し辛いと思うんだ。
だからやらない(笑)
FF10はPS2ででてた時にやったんだけど、PS3でもでてるなら綺麗な映像でやりたいじゃない。
VITA版もあるけど大画面の方が綺麗と思うからPS3版の方がいいな。
FF10の何がいいってストーリーもいいけどスフィア盤のシステム。
あれは奥が深いよ~。
進め方を間違うと大ダメージ。
PS2版でやってたときに、最初にラスボスまでたどり着いた時はスフィア盤の進め方がおかしかったみたいでルールーが連続魔法を覚えてなかったのよ。
で、ラスボスの時に、攻撃してもラスボスが9999で回復しちゃうからずっとダメージ与えられないままいたちごっこでエンディングが見れなかったとゆう切ない思い出があるのよ。
セーブも1個のデータを上書きしてたから戻ることもできず。
もう一回やりなおしたよ(涙)
そんな感じで切ない思いでもあるFF10だけど大好き!
今度給料入ったら買うんだ~!
淫魔降臨デビルカーニバル http://www.oasis-vercors.org/

今のゲーム会社はファンクラブとかそういうものが無いのかな、、と思います。

30代おばさんですが、兄がファミコンをやっておりそれからゲームは、スーパーファミコン、ゲームボーイ、プレステ、セガサターンとやる事になりました。
プレステは2以降は購入していません。もう大人になってゲームをやらなくなりました。昔はゲーム会社のファンクラブがありそれに入っていました。
自分が入ってたのはキャラクターのかわいさに惹かれて好きになったゲーム会社や、月5000円でプレステの新ソフトを紹介してくれるプレプレクラブなど
非常に懐かしいです。昨今はゲーム会社のファンクラブが無いのかな?と思います。会員特典などすごかったと思います。
昔は新しいゲームの情報はゲーム雑誌で入手するのが当たり前でした。
そのライターさんの記事によって購入したソフトの数も数知れずです。今やネットのまとめサイトさんとかで紹介される事が当たり前で雑誌は昔と比べ
どんどん減る様になったと感じます。でもネットより雑誌から入っていた自分としてはマイナーなソフトでも紹介してくれる雑誌が好きでした。
まとめサイトさんは本当にメジャーなところしか取り上げてくれなくて悲しく思います。そんな中フジBS放送のゲームセンターCXはとても好感の持てる番組だなぁと
思っています。80年代90年代のレトロゲームからはじまり懐かしくてたまりません。有野さんもモロその世代に入るのでしょう。
ゲームに詳しくとても共感できます。この番組は年輩しか受けないと思えば子供にも受けてるなんてすごいなぁと思わされました。

音ゲーを実際にやり続けて分かったこと

ビートマニアから始まった「BEMANI」ブランドや太鼓の達人、グルーヴコースターなど音ゲーはたくさんあります。
ある日、私は音ゲーのプレイ動画を見ていて「本当にプレイヤー達は高速で動くノーツを見れているのだろうか。覚えているだけではないか。」という疑問をいだきました。
百聞は一見に如かずとは言いますが、百見は一行に如かずもまた真理であると考えた私は、実際に音ゲーをプレイしてみることにしました。

プレイしたゲームは「ポップンミュージック」。
BEMANI作品の一つで、ポップなキャラクターと9つのボタンを組み合わせて演奏するゲーム性が人気の作品です。
ボタンが9つあるだけあって、最初のうちはどのボタンを押せばいいのかよく混乱しましたが、低難易度のものからやっていくと思いの外クリアできました。
ゲーム動画のようにノーツが高速で落ちてこないので、反射神経がなくとも余裕でプレイができます。
しかし、やがて壁にぶつかりました。ノーツの速度が遅すぎて大渋滞が起こり、どのボタンを押せばどの順番で押すべきなのか分からなくなったのです。
そこで使うことになったのが、「ノーツを高速で落とす」ためのハイスピードオプション。
そう、音ゲーはあえて落ちるノーツの速さを速めなければ、クリアが余計に難しくなるゲームだったのです。

プレイ動画のまるで丸暗記をしているようなプレイは、壁にぶつかりひたすら練習して反射神経を高めた末の賜物だ、ということが分かりました。
自分でやってみて凄く面白かったのでこれからも精進をつみ、あのプレイ動画のようなすごいプレイができるようになりたいな、と思いました。

マリオシリーズはやっぱりすごい!

私は小学生の低学年からゲームをやり始めました。
その頃は、今では懐かしいゲームボーイカラーでポケモンをやったりハム太郎をやっていました。
両親もゲーム好きでファミコンもありました。よく友達を家に招いてゲームで遊んでいました。
その中でも、任天堂のマリオシリーズは幼いころからやっていて今でもよく遊ぶゲームです。
マリオシリーズは小さい子でも簡単に遊べて楽しいゲームです。
中学生になった頃には、マリオカートが発売されて毎日のように対戦していました。
ミニゲーム等もたくさんあって友達と大盛り上がりしたのを覚えています。
マリオシリーズには、たくさん秘密も隠されていてそれを発見するのも凄く楽しいです。
大学の学祭で、大乱闘スマッシュブラザーズというゲームで対戦をするブースがあったりと、世代を問わず人気があります。
こういったゲームは中々ないと思うのでマリオシリーズは凄いなぁと関心します。
これから先、どんなゲームを発売してくれるのかわくわくします。

懐かしのぷよぷよみっけ

私のゲーム好きは「ぷよぷよ」から始まりました。
懐かしい。たぶん中学生くらいでした。
当時、友人と私はゲームセンターと一体化した本屋の建物のところに、よくたまっていました。
友人がその建物のとなりのアパートに住んでいて、友人のお兄ちゃんが買っている週刊誌を持ち出してもらって、友人たちと回し読みをしていました。
夏場は、外だと暑いので建物の内側で涼みながら長居して、本屋で立ち読みをするようになりました。
ドキドキしながらゲームセンターの方にも近寄り、そして、アーケードゲームだったぷよぷよと出会いました。
最初は私もお金がなくて、誰かがやっているぷよぷよを後ろから見ているだけでした。
もともとパズル好きだった私は、後ろから飽きもせずに見ていました。
そうして、年明け、お年玉をもった私はついに自分でもぷよぷよをできるようになりました。
もう、ずーっとやっていましたね。連鎖もできるようになり。周りにギャラリーができたりしました。
本当、懐かしい。今でもぷよぷよは大好きです。

だんだんハマっていく…気がつけがあなたも大農場主!

会社の同僚から教えてもらい、なにげに始めたスマホゲームの”ヘイ・デイ”。
シュミレーションゲームで、終わりがあるのかないのかって感じのゲームはあまり好きではないのですが、今のところハマリ中!
自分の好きな様に農場を飾り付けが出来、コミュニティも作ることが出来るので、教えてもらった会社の同僚と他数名でいろいろ楽しくやり取りしています。
基本は農場なので、畑の野菜や果樹、家畜のニワトリの卵、豚のベーコン、羊の羊毛、牛とヤギのミルク等を収穫し売店で売ったり、船で出荷したりと収穫と売買が中心のゲームです。ペットも充実していて犬、猫、うさぎ、馬、ロバ等、ご飯を上げるとたまに何かもらえたり。なんといってもうさぎの仕草が可愛いです。
一つ何点なのは、画質が綺麗なのもあってか動作がやや重い時があり、たまに不具合も生じますが、まあその時は必ずダイヤが届くので嬉しい。
アップデートするたびに少しずつ絵柄が変化しているのも面白く、季節ごとに家畜たちが変化していたり、限定アイテムが現れたりとユーザーを飽きさせない工夫が見られます。
最近になり、農場だけでなく街が出来たので、さらに楽しみが増えてきています。

ただ遊ぶだけのゲームじゃ物足りない。

皆さんはツクールシリーズってご存知の方も多いと思われますが
空想科学のツクールシリーズには学生時代本当にお世話になったものでした。

RPGツクールが一番の定番ソフトだったと思います。

当時はロールプレイングゲームが作れるという広告を見ただけでワクワクしており
ファミ通などの雑誌の写真をずっと眺めておりましたものです。

勿体ぶるように説明されているライターさんにイライラしつつも
良い意味で期待は膨らんだかと思いますっ

今となってはツクールシリーズも有名になりましたよね。

色々なツクールシリーズが発売されたのは記憶に鮮明です。

例えばシリーズ化は無かったけれど
3Dシューティングツクールなどは珍しいソフトでした。

自分でかつてのスターフォックスみたいなゲームが作れるといった斬新な内容でした。
しかし処理落ちや、爽快感が欠けるといった残念な結果に終わってしまい以降は続編が出ませんでした。

少し思い出をたどりましたが

このように消えていったシリーズもある中
RPGツクールだけは当時と変わらずずっと進化しております。

パソコン版はフリーゲームではかなりこのRPGツクールを使用されていたりします。

やはり遊ぶだけじゃ物足りない
未来のゲームプログラマーにもやはりこういったゲームは必要なんだと思います。

遊ぶ側もタダで遊べて、一石二鳥ですよね。

ツクールシリーズはいつやっても面白いものです

今プレイしても不気味に思えます

皆さん、長い間ゲームをやっていると楽しいゲーム、つまらないゲーム、色々あると思います。
その中に、何か不気味だったゲームってありませんか?
私の場合それは、NINTENDO64の「バンジョーとカズーイの大冒険です」。
バンジョーのキャラだけ知っている人は、なぜ?と思うかもしれません。
でも、プレイしている人なら分かりますよね。
そうです、ひとつひとつのキャラが少しずつ気持ち悪く、ステージが薄暗いのです。
ですから夕方なんかにプレイしているとね、なんかちょっと怖くなってくるんです。 (さらに…)