ただ遊ぶだけのゲームじゃ物足りない。

皆さんはツクールシリーズってご存知の方も多いと思われますが
空想科学のツクールシリーズには学生時代本当にお世話になったものでした。

RPGツクールが一番の定番ソフトだったと思います。

当時はロールプレイングゲームが作れるという広告を見ただけでワクワクしており
ファミ通などの雑誌の写真をずっと眺めておりましたものです。

勿体ぶるように説明されているライターさんにイライラしつつも
良い意味で期待は膨らんだかと思いますっ

今となってはツクールシリーズも有名になりましたよね。

色々なツクールシリーズが発売されたのは記憶に鮮明です。

例えばシリーズ化は無かったけれど
3Dシューティングツクールなどは珍しいソフトでした。

自分でかつてのスターフォックスみたいなゲームが作れるといった斬新な内容でした。
しかし処理落ちや、爽快感が欠けるといった残念な結果に終わってしまい以降は続編が出ませんでした。

少し思い出をたどりましたが

このように消えていったシリーズもある中
RPGツクールだけは当時と変わらずずっと進化しております。

パソコン版はフリーゲームではかなりこのRPGツクールを使用されていたりします。

やはり遊ぶだけじゃ物足りない
未来のゲームプログラマーにもやはりこういったゲームは必要なんだと思います。

遊ぶ側もタダで遊べて、一石二鳥ですよね。

ツクールシリーズはいつやっても面白いものです
迷宮探索ドラゴンプリンセス ドラプリ

今プレイしても不気味に思えます

皆さん、長い間ゲームをやっていると楽しいゲーム、つまらないゲーム、色々あると思います。
その中に、何か不気味だったゲームってありませんか?
私の場合それは、NINTENDO64の「バンジョーとカズーイの大冒険です」。
バンジョーのキャラだけ知っている人は、なぜ?と思うかもしれません。
でも、プレイしている人なら分かりますよね。
そうです、ひとつひとつのキャラが少しずつ気持ち悪く、ステージが薄暗いのです。
ですから夕方なんかにプレイしているとね、なんかちょっと怖くなってくるんです。 (さらに…)